服はたくさん持っているのに、着る服がないと感じる。

似合うと言われた服が、しっくりこない。

いまさら、おしゃれがわからないなんて言えない。

若いときと同じ服に、違和感が出てきた・・・

これは、2006年に私がパーソナルスタイリストとして活動を始めてから今まで変わらずに、多くの人から寄せられる悩みです。

私が起業した頃に比べ、今はインターネットでいつでも洋服は変えるし、ファッション情報もSNSで無料で手に入ります。それでも悩む人が尽きないのは、
一人一人異なる「しっくり来る服」と、それを手に入れる方法について、論理的に教えてくれるところが、実はないからです。

「しっくり来る」と思えるファッションは、自分の外見に似合うことと、自分の心理的に好きと思えること。この両方が必要です。

毎日必ず着る「服」が、自分にとってしっくり来るものになるだけで、メンタルに及ぼすポジティブな影響は計り知れません。自分に自信が持て、それが自分の行動にもつながり、生活がどんどん上向いていきます。

「しっくり似合う服」は、あなたを縛るのではなく解放してくれます。多くの可能性をもたらす「あたらしいおしゃれ」を、パーソナルスタイリストとともに学ぶ場。それが、このフォースタイルです。

あなたのおしゃれの「答え」が見つかる理由

フォースタイルは、2006年の創業当時から、「服装心理学」に基づいてパーソナルスタイリングを提供しています。

なぜおしゃれに心理学が必要なのでしょうか? それは、「しっくり来る服」がその人の性格によって、全く変わってしまうからです。

人からおしゃれと思われることが大事だと思う人、好きな服を着こなしたい人、TPOは外せないと思う人・・・・・・。

一番幸せになれるおしゃれの形を見つけるには、あなたが外見・内面の両面から自分を理解する必要があります。
だからこそ、フォースタイルは、あなたに自分を知ってもらうためのカウンセリングの時間を何より大事にしています。

単に似合う服を知るだけではなく、ファッションをツールとして、あなたがあなたを確かめる場に。
このフォースタイルで、多くの人の自分らしさを見つけ、華開かせるお手伝いをしていきます。

代表 久野梨沙

中央大学文学部教育学科心理学コースで認知心理学・色彩心理学を研究した後、(株)オンワード樫山に入社。
最年少でブランド立上げを任され、アパレルブランド運営における幅広い経験を身につける。
その後リーバイ・ストラウスジャパン(株)に異動。レディース商品の売上予測、商品生産数コントロールを一手に引き受ける。手がけた商品の売上総額は年間約60億円に上る。
一方、心理学の研究も並行して行い、人間性中心心理学の心理カウンセラー衛藤信之氏に師事、日本メンタルヘルス協会認定心理カウンセラーとしても活躍する。

そして2006年、「一人一人におしゃれの楽しさを伝えたい」との思いからパーソナルスタイリストとして独立、株式会社フォースタイルを設立。
当時非常に珍しい個人向けのスタイリストということと、豊富なアパレル情報と心理学の知識を活かした独自のスタイリング理論が評判を呼び、立ち上げ直後から次々にメディアに取り上げられ話題となる。

2013年には社団法人服装心理学協会を立ち上げ、代表理事に就任。装いが人の心に与える影響を研究する「服装心理学®」の啓蒙活動を本格化させる。日本初の心理系国家資格「公認心理師」としても登録され、ビジネス領域での心理支援にも尽力。

現在は、服装心理学®を活用して、確実なイメージコントロールができる唯一のパーソナルスタイリストとして、経営者や文化人などのエグゼクティブを中心に幅広い層から支持されている。服装心理学®はメディアも注目を集め、講演や執筆依頼も後を絶たない

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