確実に印象をコントロールできる

フォースタイルなら
第一印象を確実に向上させます

知らないうちに、あなたの印象は
着る服に左右されています
色・質感・形が持つ心理効果を活用すれば、
狙い通りの印象を正確に実現できます

「誰が着ても印象がよく見える服」はありません。あなただけの印象戦略が必要です。

服装心理学を活用したイメージコントロール

洋服が持つ色、質感、形には、人の心に特定の印象を与える心理効果があります。好みや「似合うかどうか」だけで色やデザインを選んでいると、思わぬ印象を演出していることも・・・・・・。
ただ似合う服を着るだけでは理想の印象は叶いません。あなたにとってベストな印象を生む服を「似合わせる」ことではじめて、第一印象が確実に上げられるのです。

色によるイメージコントロール

色によるイメージコントロール

全く同じ形のスーツでも、シャツとネクタイの色で印象は大きく変わります。
どんな色を着るか、そしてそれらをどんな風に組み合わせるかによって、与える印象は大きく変わるのです。

  • 赤、黄、青、茶といった、服の色味
  • 暗い色、明るい色、渋い色、鮮やかな色といった、服の色の調子
  • 全く違う色味や明るさの色の組み合わせ、同じような色同士の組み合わせといった、服の色の組み合わせ方

・・・・・・など

質感によるイメージコントロール

質感によるイメージコントロール

モノトーンの組み合わせも、ぱりっとした素材の組み合わせと透ける素材の組み合わせでは異なるイメージに。
洋服では、例え同じ色でも生地の質感が変わるだけで見た目が大きく変わるのです。
例えば、同じ黒でも革製品の黒と、ふわふわしたモヘアニットの黒、透けるレース素材の黒では、その黒の濃さや明るさまで違って見えます。 色以外にも、質感の違いは印象に大きな影響を及ぼします。

  • 目の詰まった素材/目の粗い素材
  • 柔らかい素材/硬い素材
  • 軽い素材/重い素材
  • 薄い素材/柔らかい素材
  • 光沢感のある素材(つるつるしている・きらきらしている)/マットな素材(ざらざらしている・かさかさしている)

・・・・・・など

形によるイメージコントロール

形によるイメージコントロール

同じ生地のドレスがシルエットの変化でイメージチェンジ! このように、同じ色・素材を選んだとしても形が異なれば与える印象はまた変わります。

  • 上から下までまっすぐで細身、下に向かって広がる、ウエストを絞るといった、全体のシルエット
  • 丸襟、Vネック、パフスリーブ、フレアスカートといった、各パーツのデザイン
  • 水玉、チェック柄、ストライプといった柄の形状

・・・・・・など

これらの3つの要素それぞれが理想の印象を演出するようにセレクトすることで、あなたの第一印象が思い通りになります。

「今までなぜ本当の自分と第一印象の自分にギャップが出てしまっていたのか、よくわかった」
「シーンに合わせて、与える印象を変えられるようになった」

そんな声を多く頂いています。

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